ネトウヨ速報

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    政治

    1: ■忍法帖【Lv=8,いっかくうさぎ,4gP】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/09/16(土)20:01:57 ID:???
    ■ソース元記事名/北朝鮮危機:対北過剰対応、文大統領が安倍首相に自制求める

     文在寅(ムン・ジェイン)大統領と日本の安倍晋三首相が15日、北朝鮮の弾道ミサイル発射への対応に関して電話会談した。
    しかし、この電話会談では、韓国政府の800万ドル(約8億8200万円)に達する対北朝鮮人道支援をめぐり、意見の違いが明らかになった。
    米国務省も同日、韓国政府の対北朝鮮支援方針に不快感を示すなど、韓米日の対北朝鮮協調路線に波風が立つのではと懸念の声が出ている。

    ■「ミサイル糾弾」電話会談で対北朝鮮支援めぐり異論

     韓日首脳間の電話会談は日本側から要望したものだという。
    この電話会談で安倍首相は文大統領に「対北朝鮮支援の時期を考慮してほしい」と述べたと大統領府側では明らかにしている。
    外交筋は「日本側は韓国政府の対北朝鮮支援にかなりの不満を持っている。前日に官房長官が異議を唱え、
    北朝鮮がミサイルを発射した後は安倍首相が自ら懸念を表明することになったと聞いている」と語った。

     韓国側の北朝鮮支援方針について、日本は前日、政府報道官に当たる菅義偉官房長官を通じて「北朝鮮への圧力を損なう行為」と
    述べていた。
    この日の電話会談で文大統領は決心したかのように自身の見解を安倍首相に伝えたことが分かった。
    大統領府が公開した電話会談の内容は原稿用紙6枚分に達するが、このうち2枚がこれに関する文大統領の発言だった。

     文大統領は「この問題は世界食糧計画(WFP)と国連児童基金(ユニセフ)が北朝鮮の乳幼児や妊婦に対する
    事業支援を要請してきたため、検討することにしたものだ。政治的状況とは無関係に扱うべき事案だ」と語った。

     また、文大統領は安倍首相に「北朝鮮の挑発行為に確固たる対応を取っていく必要性について、完全に共感する」としながらも、
    「ただし、北朝鮮の脅威に過度に対応することで緊張が激化し、ややもすれば偶発的な衝突につながることのないよう、
    両国は状況を安定的に管理するため協力していこう」と呼び掛けた。

    (以下略)

    鄭佑相(チョン・ウサン)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版/記事入力 : 2017/09/16 09:33
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/09/16/2017091600441.html

    ◎政経雑談の情報提供よりスレ立てしました。
    ◆◆◆◆Open+居酒屋[政経雑談]29店目◆◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1500260925/kitano20170512

    【【北朝鮮問題】対北過剰対応、文大統領が安倍首相に自制求める ~文大統領「過度な対応なら偶発的衝突も」、安倍首相「北朝鮮支援している場合か」】の続きを読む

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/08/04(木)10:20:35 ID:???
    安倍晋三首相、小池百合子都知事と会談

     安倍晋三首相は4日午前、東京都の小池百合子新知事と官邸で会談した。
    約4年後に迫った2020年東京五輪・パラリンピックの成功に向け、
    緊密に協力する方針を確認する見通しだ。

    続き 産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/160804/plt1608040015-n1.html

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    1: ■忍法帖【Lv=7,おばけありくい,cZy】 タヌキ◆RJGn7rgICeX. 2016/07/09(土)05:47:05 ID:edI
    ◆増田寛也元総務相、10日に出馬表明へ 民進党に石田純一氏擁立の声も
    [産経ニュース 2016.7.9 01:24]


    舛添要一前東京都知事の辞職に伴う知事選(14日告示、31日投開票)で、俳優の
    石田純一氏(62)が8日、記者会見し、「野党統一候補であればぜひ出させて
    いただきたい」と述べた。民進党内には野党4党の枠組みを重視する観点から、
    石田氏の擁立に前向きな声もある。すでに出馬表明した小池百合子元防衛相(63)に
    加え、増田寛也元総務相(64)も10日に出馬表明する見通し。

     石田氏は出馬の動機について「安心して子育てできる社会、老後も保障される社会が
    もう少しあってよい」と説明。「野党統一候補が他に決まればその方を応援したい」
    とも述べた。

     民進党都連は8日の会合で、前神奈川県知事の松沢成文参院議員(58)か
    元経済産業省課長の古賀茂明氏(60)の擁立を目指す方針を決め、松原仁都連会長は
    石田氏の擁立に難色を示した。ただ、党内には「小池氏に対抗し得るのは、知名度が
    あり市民連合からの待望論もある石田氏しかない」(中堅)との声が急浮上。
    党としての推薦は見送るものの支援という形で石田氏を後押しする可能性も出てきた。

         ===== 中略 =====

    一方、東京都市長会の並木心会長(羽村市長)らは8日、増田氏と会談し、出馬を
    要請。増田氏は「真剣に受け止め、私なりに考え方をまとめたい」と応えた。
    自民党都連は10日の幹部会で基本方針を確認し、11日に関係者が投票で
    推薦候補を決める方針だ。

     小池氏は8日、石田氏の動きについて記者団に「しっかりと論戦で戦いたい」と
    強調。日本外国特派員協会の会見では「私は自信を持って手を挙げた」と述べ、
    都連に出した推薦願を撤回しない考えを示した。

         ===== 後略 =====


    全文は下記URLで。
    http://www.sankei.com/politics/news/160709/plt1607090009-n1.html

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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/09/15(火)12:55:17 ID:???
     14日の参院平和安全法制特別委員会で、民主党の岡田克也代表ら歴代代表が以前、「集団的自衛権の行使を容認すべきだ」と主張していたことが明るみに出た。質問に立った自民党の佐藤正久氏が"暴露"した。民主党議員らはなぜか反発して議場はヤジに包まれ、審議は一時中断した。

     佐藤氏は、岡田氏の発言が掲載された平成15年5月の読売新聞と「中央公論」17年7月号、野田佳彦元首相の著書「民主の敵」から発言を抜き出してパネルに示した。佐藤氏の求めに応じ、石川博崇防衛政務官がパネルを読み上げた。

     「日本を防衛するために活動している米軍が攻撃された場合、日本に対する行為と見なし、日本が反撃する余地を残すのは十分合理性がある。今の憲法は全ての集団的自衛権の行使を認めていないとは言い切っておらず、集団的自衛権の中身を具体的に考えることで十分整合性を持って説明できる」(岡田氏、読売新聞)

     「仮に集団的自衛権を憲法なり、法律なりで認めるとしてもきちんと制限を明示したほうがよいだろう。いずれにせよ、より具体的な形で議論すべきだ。最後にはその時々のリーダーが政治生命をかけて決断しなければならない」(岡田氏、中央公論)

    続き 産経ニュース
    http://www.sankei.com/politics/news/150915/plt1509150027-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/150915/plt1509150027-n2.html

    【【安保法案】 民主党歴代代表も集団的自衛権を認めていた…自民・佐藤正久氏の暴露に民主党猛反発】の続きを読む

    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/07/27(月)18:03:17 ID:???
    【酒井充の野党ウオッチ】
    3年3カ月で計24回! 民主党は強行採決を連発した〝黒い過去〟をお忘れなのか?

     民主党は安全保障関連法案の採決が行われた7月15日の衆院平和安全法制特別委員会で、「強行採決反対!!」などのプラカードを掲げて反対した。「自民党感じ悪いよね」や、法案反対の街頭デモで最近多用されている「アベ政治を許さない」のプラカードもあった。街頭デモの手法を国会に持ち込み、得意げにテレビカメラに向けてプラカードを掲げる民主党議員の態度は正直いって「感じ悪い」。ポピュリズムに魂を売った実に奇矯な振る舞いだった。

     民主党議員は盛んに「強行採決」に反対だと訴えた。自分たちに不利なことは都合良く忘れることができる特殊能力があるようだ。強行採決こそ民主党政権の“伝統芸”だったからだ。

     強行採決は一概に否定されるものでもない。一定の審議時間が過ぎれば、決めるときは決めなければならない。まして「反対のための反対」を延々と展開する現在の民主党をまともに相手にしていたら、いつまでたっても法案は採決に至らない。

     だからこそ、平成21年の政権交代前の自民党政権は強行採決を多用したし、現在の安倍晋三政権も実行している。問題は、強行採決を批判する民主党が、過去に同じことを繰り返しておきながら、恥ずかしげもなくほおかむりしていることだ。

    続き 産経ニュース 全4ページ
    http://www.sankei.com/premium/news/150727/prm1507270003-n1.html

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