ネトウヨ速報

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    民主党

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/07/27(月)05:38:58 ID:vai
    あんなに失望されて野に下った自民党が再評価(政党支持率の差)されてしまうような失態って‥
    民主党政権時代の出来事をあまり思い出せないんだけど2ch.netのν速+、嫌儲あたりだとアベノミクスは失敗、
    経済も安倍自民よりもマシ、経済成長してた雇用も増えてたと言ってる人が多くて
    だったらあんなに負けないだろうと思うが‥外交とか政権運営がお粗末だったのはあるが経済次第だよな
    新卒の就職率は今、かなり良いでしょ?根回しとか出来なくて決められない政治なのが良くなかったのかな

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    1: ◆sRJYpneS5Y 2015/07/26(日)20:41:14 ID:???
    25日放送の「朝まで生テレビ!」(テレビ朝日系)で、民主党の福山哲郎参院議員が、
    今後も日本で徴兵制がとられる可能性はないと明言する場面があった。

    この日の番組終盤では、視聴者からの「集団的自衛権などによる徴兵制の可能性はないのでしょうか?」
    というお便りを紹介したことを皮切りに、徴兵制施行の可能性についてスタジオの論者たちが激論を交わした。

    自民党の片山さつき議員は、徴兵制に関するものは今回の安保関連法案の中に含まれていないと明言した上で、
    徴兵制が日本国憲法18条の禁止する「苦役」にあたるとも説明した。

    また、集団的自衛権の場合は1959年の砂川判決における最高裁判決で「自衛権」を明確に認めていることを
    行使容認の根拠とできる一方、徴兵制の可否をめぐる判例はこれまでに出されていない。
    そのため、実現に際しての法的根拠に乏しいというのだ。

    福山議員は、片山議員の見解に対し、徴兵制と同じように集団的自衛権の行使も本来は違憲であったと反論した。
    福山議員は、これまで違憲であった集団的自衛権が解釈改憲で合憲となった以上、徴兵制についても違憲を理由に
    施行の可能性を否定するのはおかしいのではないか、というのだ。

    ふたりの議論が白熱する中、独立総合研究所の青山繁晴氏はそこに割って入り
    「今後、日本が徴兵制を自衛隊に適用すること」があると思っているのかと福山氏に尋ねた。
    すると福山議員はあっさりと「いや、あり得ないです」と答え、徴兵制施行の可能性を否定したのだ。

    青山氏は、1975年のベトナム戦争終結後に米軍が徴兵制を廃止したことに触れ、
    徴兵された兵では軍の任務に最早耐えられないと解説した。
    その上で青山氏は、民主党が徴兵制の問題を言い出すのは「ちょっと違うのではないか」とコメントしたのだった。

    なお、民主党は、安全保障関連法案への反対を説明したパンフレットにおいて「徴兵制復活」の可能性に触れており、
    党所属の保守派の議員から「今の日本ではありえない」などと反発を招いている。
    今回の福山氏の発言も、足並みの揃わない党の現状が露呈した結果といえるかもしれない。

    トピックニュース
    http://news.livedoor.com/article/detail/10394267/

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/06/12(金)12:47:36 ID:3YO
    派遣法採決、来週以降に…民主など審議拒否
    2015年06月12日 11時56分
     衆院は12日午前、厚生労働委員会での労働者派遣法改正案の採決に反対する
    民主党など野党が、審議を欠席するなど、混乱した展開となった。

     与党は12日午前の衆院厚労委の理事会で、12日の締めくくり質疑後に派遣法改正案の
    採決をしない考えを野党に伝えた。民主、共産両党に加え、いったんは協力姿勢をみせていた
    維新の党が12日の採決に反対したためだ。12日中には同法案の委員会採決は行われず、
    来週以降に先送りされる見通しだ。

     これに対し、民主、共産両党は12日の安倍首相出席による締めくくり質疑の開催自体に
    反対して、午前10時過ぎからの審議に欠席した。野党議員が委員会前に首相を取り囲んだり、
    渡辺博道委員長の入室を阻止しようとしたりするなど、もみ合う場面もあった。
    維新の党は委員会に出席した。民主党の質問時間は、質問者がいないまま審議を
    続けることとなった。

     厚労委での民主党などの審議拒否は、衆院の他の委員会にも影響した。
    安全保障関連法案を審議する平和安全法制特別委員会は12日午前9時から、
    民主、共産両党の委員が欠席する中、一般質疑が行われた。刑事訴訟法改正案を
    審議する法務委員会なども民主、共産両党が欠席する中での審議となった。
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20150612-OYT1T50081.html

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