ネトウヨ速報

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    マスゴミ

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/13(水)19:27:45 ID:gi7
    参院選は自民党が勝ち、改憲勢力が3分の2に達した。あまりにも予想通りの結果である。
    ただ、意外だったのは若者の4割が自民党に投票したということだ。

    マスコミが虚像を膨らませたシールズ・ブームが完全に否定された。若者はシールズにむしろ反発を覚えていたようだ。それが分かったことは大収穫で、嬉しい誤算だった。

    シールズを政治利用した民進党が議席を減らしたことも喜ばしいことだ。わしは安倍政権支持ではない。だが、民進党が「護憲政党」になってしまい、退行して「社会党化」したことが一番腹が立つ。

    自民党と覇を競う真の保守政党になれないかと思い、応援してきたのに、岡田・枝野路線で逆戻りし始めた。自民党の憲法草案が立憲主義に反するのなら、民進党は立憲主義に適った憲法草案を作るべきなのだ。当然、国軍を明記した草案だ。

    今回の参院選で改憲勢力が「3分の2議席」取ることの意味を投票に行った100人の86人が知らなかったという調査が出ている。そういう愚民が多数派だから、最近は不思議なことに、護憲派の知識人から「国民投票」を否定する発言が出てきている。
    民主主義の信奉者だったくせに、究極の民主主義である「国民投票」を否定し始めたのだ。明らかにイギリスのEU離脱の結果が自分たちの希望に沿わなかったから、「国民投票」に恐れを感じ出したのである。なんという情けなさか!

    自民党は憲法改正に向けて歩を進めるべきである。あとは国民的議論を巻き起こして、議論に勝てばよい。ただし、現在の憲法草案では勝てない。立憲主義を無視して、日本独自の憲法を作ると言いながら、恣意的な思い込みや情念をぶちまけた憲法はとても擁護できない。

    だからこそ民進党が立憲主義に基づいた憲法草案を用意する必要があるのだ。
    改憲自体がダメダメなんて言ってたら、自民党に勝てるわけがない。民進党は今の主流派では退化するだけだ。民進党内の体制を転換しなければならない。

    http://blogos.com/article/182963/

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    1: ◆E2FCewEIt. 2016/03/28(月)14:17:16 ID:uaD
    デモクラシーな言葉@whatsdemocracy

    (SEALDs奥田氏がマスコミに注文)両論併記はもうやめませんか。左右両方を扱ったつもりで、
    僕らのデモとヘイトスピーチの写真が並べられた。憲法守れと言っている僕らと、在日殺せと
    言っている奴ら、一緒ですか?この政治状況の中で何が「公正」か見極めて報じてください。

    3:58 - 2016年3月24日
    https://twitter.com/whatsdemocracy/status/712715228622888961

    【【ブサヨ】SEALDs奥田「マスコミは左右の両論併記を止めて左の意見だけ載せるべき」】の続きを読む

    1: ◆FdDsU0B5ivx5 2015/07/18(土)14:15:03 ID:???
    きのう、衆議院を通過した安保法案について、多くの憲法学者が違憲という立場を取る中、合憲だと判断する憲法学者もいます。

    その九州大学の准教授が、報道番組で自らの考えを示したあと、インターネット上にひぼう中傷や殺害を予告するかのような書き込みがあり、
    大学側は、今後の対応を警察に相談しています。

    ●九州大学憲法学・井上武史准教授
    「集団的自衛権の今回の限定行使、それ自体は、憲法には違反しないというふうに考えています」

    九州大学憲法学の井上武史准教授は、安保法案について、合憲だという考えを示しています。

    ●井上武史准教授
    「わが国は現在、自分たちだけで国の安全を守っているわけではなくて、実は、アメリカ軍とか、国連加盟国の多くの国の軍事力によって
    守られているんですね。今後は、もう少し日本も外国のためにリスクを負うという判断になると思いますので、それが、必ずしも戦争になるとか、
    あるいは日本の子供たちを戦争に行かすなということとは、少し話が違うのではないかと思ってますね」

    しかし、先月9日、全国放送のニュースでこの見解が報道されると、ツイッターなどSNS上には、ひぼう中傷の書き込みが相次ぎました。

    中には、殺害を予告するかのような悪質極まりない書き込みもあります。

    九州大学も、こうした状況を把握していて、今後の対応について警察に相談しているということです。

    ●井上武史准教授
    「中には、殺害予告とか、あるいは所属している大学に対して『退職させろ』とか、そういう脅しのメールなんかが来たようですので、
    その点については、日本は『表現の自由』があるという国なので、残念なことだとは思っています」

    ※スタジオ

    ●川上キャスター
    たとえ意見が異なると言っても、こうした行為は、絶対に許されません。

    正々堂々と議論に参加し、法案について、しっかりと考えを深める時だと思います。

    http://rkb.jp/news/news/27744/

    【【悲報】左翼、安保法案「合憲」の学者に“殺害予告”】の続きを読む

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