ネトウヨ速報

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    左翼

    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/08/15(月)07:42:05 ID:???
    共産党談話「71周年の終戦記念日にあたって」 憲法9条を護り抜き、平和日本を築くため全力をあげる
    終戦の日

    (略)

     一、安倍晋三政権は、憲法の平和主義を根底から覆す暴走を続けています。集団的自衛権行使を容認する閣議決定を行い、安全保障関連法制=戦争法を強行するなど、日本を再び「海外で戦争をする国」に変質させようとしています。さらに、安倍政権は、明文改憲への執念を露骨にしています。先の参議院選では、「憲法隠し」に終始しながら、選挙がおわったとたん、自民党改憲案をベースに3分の2を「政治の技術」で構築していくと表明しました。9条2項を削除し、「国防軍」創設を明記し、海外での武力行使を無条件、無限定に可能とすることに安倍改憲の本丸があります。

     日本共産党は、安倍改憲を許さず、憲法の平和主義を守り、生かすために、恒久平和を希求するすべてのみなさんが、政治的な立場や思想・信条の違いを超えて、力を合わせることを心から呼びかけます。

    続き 産経ニュース
    http://www.sankei.com/smp/politics/news/160815/plt1608150009-s1.html

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/17(水) 05:27:11.88 ID:CAP_USER
     8月15日、集団的自衛権反対などを掲げた学生政治団体SEALDsが解散した。
    彼らは集団的自衛権反対デモを主催し、国会前での反対集会などを行ったが、その活動内容や方法などに対しては批判も多く、学生など多数の若年層の支持を得ることはなかった。
    それは参議院議員選挙での若年層の投票結果(全年代の中で自民党支持率が最も高い)にあらわれているといえる。

     SEALDsは、一部メディアなどにより若者の代表であるように扱われてきたが、投票結果を見る限り明らかな間違いであり、所詮ノイジーマイノリティー(うるさい少数派)の代弁者にすぎなかったわけだ。

     そして、彼らの活動には常に共産党など野党とその関連団体や人物の影が見え隠れした。SEALDsは良くも悪くもそのような人らに利用されつつ、逆に利用もしたというのが一つの実体でもあるのだと思う。

     SEALDsメンバーの野党への選挙支援や協力がそれを明らかにしたともいえる。しかし、各種選挙での支援候補の選挙結果を見る限り、それは失敗に終わったといえるだろう。

     私はSEALDsの活動が無意味だったわけではなく、わが国に対して非常に大きな成果を残したと考えている。なぜなら、彼らによって、一部のメディアに潜む隠れ左派活動家の存在が明らかになったからだ。

     日本では、報道メディアに対して放送法で政治的中立性が求められている。当然、一部の政党や政治家などの意見だけを流すのは許されず、特に政治的に対立する問題に関しては対立意見を紹介し平等に扱う必要がある。
    だが、タレントやジャーナリストを名乗る人たちの多くは中立を装いながら、報道に名を借りた反政府活動や政治活動を行ってきた。

     昨年のSEALDs現象と国会前デモと集会は、このような人たちを駆り立て、自ら名乗り出させることに成功したといえる。都知事選への出馬を最終的に取りやめたがタレントの石田純一氏や、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏がその典型だといえる。

     また、SEALDsが、若年層を中心とした学生運動を知らない世代に、改めて市民団体など左派活動家の存在と思想や活動などを知らしめた役割も大きいと思う。

     1980年代になるとほとんどの大学から学生運動団体が消え、彼らの主張や過去に起こした事件などを知らない学生がすでに多数を占める。左派活動団体、特に過激派などの危険性やリスクを認識しない学生ばかりになっていたわけだ。
    今回、SEALDsがこれを再認識するきっかけを与えてくれたことは間違いない。そして、これを否定する学生を大量に生み出しただろう。

     SEALDsはさまざまな世代と分野で、非常に優秀なリトマス試験紙として機能し、隠れていた多くの問題を炙(あぶ)り出ししてくれた。これはSEALDsなしには成し得なかったことであり、日本にとっても非常に良いことだったと思う。
    ありがとうSEALDs、さようならSEALDs。

                      ◇

    【プロフィル】渡辺哲也

     わたなべ・てつや 経済評論家。日大法卒。貿易会社に勤務した後、独立。複数の企業運営などに携わる。著書は「突き破る日本経済」など多数。46歳。愛知県出身。

    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/160817/cpd1608170500003-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/160817/cpd1608170500003-n2.htm

    【【朗報】8/15解散のSEALDs 若者に不人気も反日左翼を炙り出す事に成功wwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/21(木)21:47:46 ID:mPe
    Honami #0710私は選ぶ @rock_west_ 8:52 - 2016年7月21日

    鳥越さん「20代、女子大生と淫行」ってスキャンダルなの?20代だし、普通のことじゃないのか。
    「20代で女子大生と」なんて人は数え切れないほどいるだろ笑スキャンダルにならないじゃん笑
    https://twitter.com/rock_west_/status/755913413155442689

    image
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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/16(火)16:29:37 ID:XHz
    SMAPの解散よりよっぽど大事件だろ

    2: 名無しさん@おーぷん 2016/08/16(火)16:30:31 ID:Brk
    そうそう俺もそう思ってたけどな誰かが言ってくれるかなーって待ってたんだよ

    3: 名無しさん@おーぷん 2016/08/16(火)16:31:23 ID:XHz
    安全保障関連法などに反対してきた学生団体「SEALDs(シールズ)」が15日、解散し、最後のメッセージを公表した。1年余りの活動を振り返り、解散への思いをつづった。

    デモなどの成果として、参院選の全1人区で野党4党による候補者一本化ができたことを挙げた。
    また、「選挙の風景にも変化が起こった」と指摘し、これまで選挙に関わりがなかった人たちが候補者支援などの活動に参加したとした。

    一方で「選挙結果を含めて十分とは思っていない。改善すべき点は山のようにある」とし、家族や友人らと政治について語り合う必要性を強調。そうしたことの積み重ねが「いずれは日本の自由と民主主義を守る盾となるはず」とした。

    政治には、立憲主義の尊重や生活の保障、対話と協調にもとづく平和的な外交・安全保障政策を進めるよう求めている。

    メッセージの最後では、こう呼びかけた。「SEALDsは解散します。しかし終わったというのなら、
    また始めましょう。始めるのは私であり、あなたです。何度でも反復しましょう」。

    メッセージはシールズのサイト(http://sealdspost.com/tobe/)で動画とともに閲覧できる。(佐藤恵子)

    朝日新聞デジタル

    P6210007-r
    【おまえらなんでSEALDsの解散宣言を無視するの?】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/13(水)19:27:45 ID:gi7
    参院選は自民党が勝ち、改憲勢力が3分の2に達した。あまりにも予想通りの結果である。
    ただ、意外だったのは若者の4割が自民党に投票したということだ。

    マスコミが虚像を膨らませたシールズ・ブームが完全に否定された。若者はシールズにむしろ反発を覚えていたようだ。それが分かったことは大収穫で、嬉しい誤算だった。

    シールズを政治利用した民進党が議席を減らしたことも喜ばしいことだ。わしは安倍政権支持ではない。だが、民進党が「護憲政党」になってしまい、退行して「社会党化」したことが一番腹が立つ。

    自民党と覇を競う真の保守政党になれないかと思い、応援してきたのに、岡田・枝野路線で逆戻りし始めた。自民党の憲法草案が立憲主義に反するのなら、民進党は立憲主義に適った憲法草案を作るべきなのだ。当然、国軍を明記した草案だ。

    今回の参院選で改憲勢力が「3分の2議席」取ることの意味を投票に行った100人の86人が知らなかったという調査が出ている。そういう愚民が多数派だから、最近は不思議なことに、護憲派の知識人から「国民投票」を否定する発言が出てきている。
    民主主義の信奉者だったくせに、究極の民主主義である「国民投票」を否定し始めたのだ。明らかにイギリスのEU離脱の結果が自分たちの希望に沿わなかったから、「国民投票」に恐れを感じ出したのである。なんという情けなさか!

    自民党は憲法改正に向けて歩を進めるべきである。あとは国民的議論を巻き起こして、議論に勝てばよい。ただし、現在の憲法草案では勝てない。立憲主義を無視して、日本独自の憲法を作ると言いながら、恣意的な思い込みや情念をぶちまけた憲法はとても擁護できない。

    だからこそ民進党が立憲主義に基づいた憲法草案を用意する必要があるのだ。
    改憲自体がダメダメなんて言ってたら、自民党に勝てるわけがない。民進党は今の主流派では退化するだけだ。民進党内の体制を転換しなければならない。

    http://blogos.com/article/182963/

    【よしりん「マスコミが仕掛けたSEALDsブームが完全に否定された」】の続きを読む

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